日本初(?)有罪率99.9%の刑事裁判で〝二度も〟無罪判決を勝ち取った男のブログ!

過去、二度も刑事裁判の被告人として法廷に立たされるも、自力で反証、反駁をし二度も無罪判決を勝ち取る!そんな私が、あらゆる事を綴る!

史上最低のオンナ❗



 こんにちは✨😃

 メリークリスマス🎄🎅🎁✨

 昨日は、愛しの人と一緒に過ごした方も多いのではないでしょうか⁉

 ボクは、ジングルベルならぬ“シングルベル”でした😅💦(笑)


 本日は、昨日更新出来なかったのでその分のスライドです💦💦💦

 それにしても、23日の『聞きにくい事を聞く』では、思いの外インタビューが全く使われなくて残念でした😥😥😥

 ボクの中では、恐らく使われるだろうと思っていただけに残念でした😓😣😣


 さて、今日は気になった事件と言うテーマでお話しします✒

 少し前に、世間を賑わせた“弁護士局部切断事件”をご存知でしょうか⁉

 事件発生当時、マスコミでもかなり取り上げられたので覚えてる方も多いのではないでしょうか💦💦

 この事件のについては、もう裁判が始まっているのですが、そこで更なるオドロキの事実が発覚したので取り上げたいと思います💨💨

 まずは、下記のニュースをご覧下さい👀


 局部切断したボクサーの妻が、被害弁護士と6度性交 セーラー服、ブルマのコスプレも


 事件までの流れ

 弁護士の男性(42)の局部を切断したなどとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶大法科大学院生・小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)の第2回公判が26日、東京地裁(安東章裁判官)で開かれた。

 前回、弁護側が「詳しすぎる」として中止となった検察側の冒頭陳述が述べられ、20代の被告の妻と被害者の赤裸々なダブル不倫関係が明らかとなった。
 また、小番被告は台本を作成し犯行に及んだことも明らかになった。

 小番被告は、黒スーツにノーネクタイ姿、前回伸び気味だった髪をきれいに刈り込んだ丸刈りで法廷に現れた。
 胸を張り、何か覚悟を決めたような雰囲気を漂わせた。
 無表情で検察側を見据え、冒頭陳述を聞いた。

 検察側によると、昨年5月に被害者の男性の弁護士事務所で働き始めた被告の妻(以下、妻)は、半年余りで社内不倫に落ちた。
 妻子ある男性とのW不倫。昨年末に初めて肉体関係を持った妻は、嫌がるそぶりは見せなかった。

 今年に入ると、2人の関係は一気にはじけた。
 配偶者には見せないであろうコスプレを堪能。
 場所は決まってカラオケ店。
 学園もののコスチュームを好み、セーラー服やブルマをはき、楽しそうに歌い、そして体を重ねた。

 約7か月の間に少なくとも6回の「性交」を重ねたが、許されざる関係は長くは続かなかった。
 7月、2人で高尾山に行ったのを境に、徐々に妻が男性を避けるように。
 不倫を清算し“元サヤ”に戻ろうとしたが男性に引き留められた。

 困った妻は8月に入ると、夫の小番被告に「セクハラ被害を受けた」と相談し、(男性に)2回肉体関係を強要されたなどと“ウソ”の告白。
 妻のW不倫に気付いていなかった被告は激高した。
 当時、妻が友人に「論点をずらして話したら、(被告と)仲直り出来たよ(笑)」などとメールしていたことを被告が知る由もなかった。

 妻の訴えを真に受けた小番被告の怒りは、もはや抑えようがなかった。
 犯行前日に「台本」というタイトルで男性に向けた抗議文を作成。
 「大変なことをしてくれた。強姦(ごうかん)行為、ホテルに無理やり連れ込んだ責任をどう取るのか」「絶対、許さねぇぞ」などと記した。

 同月13日朝、小番被告は妻を連れ、犯行に及んだ。
 被告は「台本」のコピーを手に「謝罪しろ」と詰め寄った。
 男性が「無理やりしてない」と答えると、被告は突然殴打し失神させ、局部を切断した。
 男性が意識を取り戻し、真っ赤になった股間を見て「ここどこ? なんで血出ているの」と錯乱状態で叫ぶと、被告は「強姦したからです」と言い放ち、笑い声をあげた。
 妻は夫の凶行をただ、見守っていたという。

 検察側は「妻が弁護士から無理やり性的関係を迫られたと、被告が思い込んだことが犯行のきっかけだった」と主張した。次回公判は、12月22日に行われる。

 ◆被告友人「同情できる部分も」 

 小番被告が通っていた慶大法科大学院のクラスメートだった男性は、公判を見守った後、被告と目が合い軽く手を振った。「こんなことをする人ではないと思っていた。事情が分かり、同情できる部分もあった」と話した。事件直後にLINEを通じて、被告から「大変なことをした。迷惑かけて申し訳ない」などというメッセージが届き、「どうしたんだ」と返信したが、返答はなかったという。

 ◆局部切断事件 8月13日午前7時40分ごろ、東京・港区虎ノ門2丁目の法律事務所で、小番被告が妻と押しかけ、出勤していた弁護士の男性の顔を左右のゲンコツで数回殴り、東京・渋谷区の量販店で購入した刃渡り6センチの枝切りばさみで局部を切断し、近くのトイレに流した。男性の陰茎は1センチしか残っていなかった。病院搬送され緊急手術、15日に退院したが小便器での排尿や性交はできず、現在も激痛に苦しみ、生殖機能は失われたとされる。弁護側によると、1年間の加療期間を要するという。



 と言う経緯があったのです😣😣😣

 更に、検察側の冒頭陳述を紹介した記事があるので、興味がある方はリンクを貼っておくので読んでみて下さい👀


 「弁護士局部切断」事件~その生々しすぎる冒頭陳述を全文掲載する 戦慄のチン事件の真相(※リンク 現代ビジネス)


 
 改めて今回の事件の経緯を紐解くと、ボクは一番の悪人は小番選手の奥さんだと思うんですよ❗❗❗

 だってそうでしょう⁉

 おもいっきり自分もカラオケでコスプレセックスしてW不倫を楽しんでおきながら、いざ不倫相手の弁護士が疎ましくなったら、小番選手に嘘をついて助けを求めるんですよ⁉

 特に、ボクがこのオンナ最低だなと思ったのが、前記の「論点をずらして話したら、(被告と)仲直り出来たよ(笑)」と言うメールの内容です😡😡😡

 ホント、史上最低のオンナだと思いませんか⁉

 何が論点をずらしたら仲直り出来たですか💨💨💨

 これを見て、ボクはつくづくオンナと言う生き物の怖さを痛感したのと、やはりオンナと言う生き物は平気で嘘をつくのだなと思いました❗

 また、オンナはこうやって結果(セックスしたこと)だけはホントの事を伝えて、それに行き着いたプロセスは嘘をついて、あくまでも私は悪くないと言う風な方法で嘘をつくんですね😒😒😒

 これはある種詐欺師の常套手段ですよね😆😆(笑)

 詐欺師と言うのは、本当の話の中に嘘をちょっとだけ混ぜるんです❗
 
 だからなかなか嘘を見抜けないんです😓😓😓

 逆に、嘘の話の中に本当の話をちょっとだけ混ぜても全く信用されないんです💧💧💧

 ですから、この悪女もセックスした事はきちんと伝え、回数も少し減らしてと“微調整”をして来たのです❗(笑)

 全くとんでもないバカヤローですよ😠😠😠

 やはり、それだけ自分が可愛かったのでしょう😒😒😒


 それに、犯行現場にも立ち会ったとの事ですから、一体どんな思いで自分の不倫相手のアソコが、かつては自分の“中”にも入ってきたアソコが切断されるのを、どんな心境で見つめていたのでしょうか⁉

 大変気になるところです😭(笑)


 
 では、この悪女は法律的に何か罰せられるのかと言うと、全くお咎めナッシーです❗❗❗

 何故なら、“弁護士に何か危害を加えてくれ”等と唆したり持ち掛けたりしていないからです💦💦💦

 なので、教唆や共謀共同正犯にも問えません😓😓😓

 よって、法律的には全く不問なのです❗

 ただ、前述のとおり、法律的には問題なくても道義的には大問題でしょう😡😡😡

 だって、この悪女が嘘をつかなければ、こんな事にはならなかった可能性が極めて高いからです😭

 確かに、小番選手の行動もかなり常軌を逸していることは否めません😓😓

 もっと別の解決方法があったとは思います💧💧

 ただ、裏を返せばそれだけこの悪女を愛していた証左だと思うので、ホント小番選手は可哀想だと思います😢😢😢


 また、以前も書きましたが、小番選手の“処罰方法”は、決して真似はしてはいけませんがボクは最高の懲罰だと思います❗

 だって、男性としてのアイデンティティーであるアソコを切断され、今後一切生殖活動が出来ない、つまり一生セックスが出来ないんですから、これ程屈辱的な罰はないでしょう😄😄😄

 正に“生殺し”ですよね💨💨💨

 ボクは、逆に死刑より辛いと思います😓😅

 何故なら、その状態で死ぬまで生き続けなければならないからです💧💧💧

 仮に、ボクがこれから死ぬまでセックスもオナニーも出来ませんって言われたら、もう恐ろしくてそれなら死んだ方がマシだって思うでしょうね(笑)

 その位今回の罰は究極の拷問ですよ❗❗❗


 恐らく、小番選手も裁判上では反省した態度を見せるかも知れませんが、腹心ではざまぁみろって思ってると思いますよ😄😄😄

 だって、被害者が死んでない以上死刑になることはないからです❗

 確実に有期懲役でしょうから、遅かれ早かれ、ところてんのようにシャバへと押し出されます✨😄😄

 そして、いつの日か、小番選手は普通にセックスが出来るのです😁😁😁

 しかし、被害者の弁護士はもう二度とセックスが出来ないのです😅💦💦

 もし、弁護士が仏教徒なら、輪廻転生でもう一度生まれ変わったら、普通にセックスがしたいと願っているのでしょうか💦💦(笑)



 今回の事件は、一人の悪女に二人の男が翻弄されてしまったと言うことです😣😣😣

 被害者の弁護士にも奥さんが居るとの事ですが、このまま夫婦関係は継続出来るのでしょうか⁉

 今後、この弁護士の元には仕事の依頼が来るのでしょうか⁉

 間違いなく、日本でたった一人の“切断弁護士”ですからね😅💦

 また、小番選手と奥さんは、夫婦関係はどうなるのでしょうか⁉

 こんな結末になって、今後も夫婦関係は継続出来るのでしょうか⁉
 
 恐らく、小番選手は実刑間違いなしですから、仮に夫婦関係が継続するのなら、暫くは会えなくなります💦💦💦

 そんな中、この悪女は確実に旦那を待っている間に浮気をするでしょう😆😆😆(笑)

 でも安心して下さい😉

 ムショに居るので切られませんから❗(笑)

 ってか、この悪女は今日もシャバでクリスマスを満喫して居るわけですが、一体どんな思いで過ごしているのでしょうか😒😒😒



 因みに、今回の切断事件を裁いている東京地裁の安東章裁判官は、ボクの事件の一審の裁判長で、千葉地裁で有罪判決を出した人です😠😠😠

 名前を見てビックリしました❗(笑)

 
 
 と言うことで、今日は弁護士局部切断事件の真相に触れてみました😄😄

 最後に、ボクが独房に居る時に読んだ、大好きな作家の新堂冬樹さんの小説の中に、ものスゴくしっくり来る名言があったので紹介したいと思います✨✨


 『女心ほど、移ろいやすいものはない。女心ほど、アテにならないものはない。』


 男性の皆さん、くれぐれもオンナを信用してはいけませんよ❗❗❗(笑)


 
 さて、休み明けは、今年を振り返る予定です✒

 それでは、皆さん良いクリスマスと良い週末をお過ごし下さい😊😊😊



 
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